YAMAHA YZF-R15 v3.0(version3.0) 155cc Yamaha R14 V3.0 S June 2025 Model, MH-14 Passing, Only 7000 の詳細情報
Yamaha R14 V3.0 S June 2025 Model, MH-14 Passing, Only 7000 。v3.0はインドやインドネシアのヤマハで生産されたものを逆輸入という形で日本で販売されているものです。生産国や年度によって細かく仕様が異なるためこちらの車両の仕様ですが○ハザードランプなし○正立フォーク○前後ABS○VVA(可変バルブ機構)○スリッパークラッチです。v3.0のブルーカラーのモデル何台かありますが1番かっこいいとおもいます。手放す理由としてはいままでホンダCBR→ニンジャ→本車両と乗り継いで来るほどフルカウルのバイクが好きで乗ってきましたが歴代のなかでもヤマハYZFはかなりスポーティでトップクラスに前傾姿勢です。走りを楽しむ、操る操作感、乗車シルエットのかっこよさなどメリットも多いですがデメリットとして当然体勢、身体がキツいです。このキツさが年齢も相まってかすこしだけ大変でまたタンデムをする機会も増えたためこれを気にネイキッドやアメリカンに乗り換えをしようと考えております。ただ見た目は歴代で1番カッコよく購入して1年を過ぎてもふと駐輪場に停まってるこのバイクをみるとカッコいいなあと思ってしまいます。正直今までの車両は数カ月で慣れてしまいそんな感情はなくなっていた気がします。写真5枚目まで購入時、6枚目以降最新のものです。1000キロ程走行のものを購入いたしました。現在走行距離4365キロほど月300キロ弱走行継続しています。この間に3回エンジンオイルを交換しました。(直近で7月に交換済み)燃費はリッター45キロ以上は走ります。給油ランプが点滅してから給油して9L強給油で満タンで航続距離は500キロほどです。排気量にしては性能が高く馬力は18や19あるようです。他の150cc前後の車両に比べパワーがあるようです。ただ1つとても残念な点として購入早々にサイドスタンドを掛けるのが甘かったようで駐輪時に左側に一度だけ倒してしまいました。それから1年以上乗っているのでこれによる不具合はないと思われますがカウル、グリップ、クラッチレバー等車体左側に傷があります。割れ折れ凹みはありません。1番目立つカウルはおもに下部の傷で近くに寄ってしゃがまないとわからないため傷が気になることはなかったです。上記の理由のためお安く出品しています。どうしても見た目が気になる方はお安い分外装の交換に充てて頂ければと思います。